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これは貴重な指摘だと思う。つまり、「財産としてのアート」という面だ。
私などのように子供頭脳の人間は、アートの価値は美や感動だと考えるが、実は世間の多くの人にとっては「財産」なのである。だから、大金持ちが人類の貴重な文化遺産をカネで手に入れると、自宅に秘蔵したりする。




さんがリツイート
3時間前

ここのところ「アートとは」「美術とは」という問いかけを多く目にするが、この『日本沈没』における描写は、アートや芸術の昔から変わらない本質の一端を映し出している。

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  • さんがリツイート
    3時間前

    小説『日本沈没』ですごいと思ったのは、国土を失う日本人が他国に数百、数千万人規模の難民として受け入れを求めようとする際、文化財がある種の貢ぎ物や首長への献上品として運用されることが示唆されているところ。

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まあ、人相的に言えば、右翼やレイプ犯にありそうな顔ではある。どこが、と言われると困るが、目だろうか。(カメラから逸らした)目に無責任さが漂っていて、浅薄な思いつき(自分では十分考えたと思っている。)や衝動だけで行動しそうな感じ。ただ、創作の才能というのは、むしろ熟考よりも実行によって発達するとは思う。つまり、実際に作っていかないと、創造の上で何が足りず、何が大事かが分からないわけだろう。



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Luc Besson defends himself over rape claim















これは思いがけない指摘で、そのような作劇法も「あり」かな、という気にさせる。
「キャラクターの消費」という言葉が鋭い。






富野監督の物語の作り方って、「各話単位」とか「起承転結」とかそういう物語構造ではなく、キャラクターを消費することで全体の流れを作っていくのではないだろうか。














ネット史上一番意識の低い映画サイトと自己紹介しているサイトを運営している人のようだ。まあ、その趣味は祖父譲りだろう。チャップリンや黒澤の映画を同時代に見ていながら、「マトリックス」が人生で一番面白かった、というのだから。



  1. さんがリツイート

    じいちゃんは1919年生まれだったから映画が「キネマ」と言われてた頃から生きてた。
    チャップリンも黒澤明もリアルタイムだったじいちゃんが人生のベストが「マトリックス」って言ってたから、俺も80歳になった時に本当の生涯ベストが来るのではないかと今からワクワクしている。

  2. さんがリツイート

    91歳で死んだじいちゃんが「マトリックスが人生で観た映画で一番面白かった」と言ってたのでジョン・ウィックならじいちゃんの生涯ベストを超えれたんじゃないかと思う。
    子供の頃結構一緒に映画を観に行ったが、基本的に命が尊くない映画が好きだった。








或る種の詐欺ではあるだろうが、教官が手書きレポートを課すほうが理不尽だ、とも言えるわけで、学生の自衛手段になる。
それ以外の役には立ちそうもないという点で、日本版「イグノーベル賞」に値する。
このアイデアは凄いし、それを実現した能力はもっと凄い。



さんがリツイート

「全自動手書きレポートマシン」を作りました。

これで、大学が手書きレポートを課してきても、もう何も怖くありません。完全勝利です。

~本編~

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